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早川RPF工場      

産業廃棄物及び一般廃棄物の処理施設です。可燃ゴミを処理し、再生固形燃料を
製造しています。入荷した可燃ゴミの多くは、翌日には製品として利用先である製紙工場に出荷されます。

早川RPF工場 許可の範囲
産業廃棄物:廃プラスチック類、紙くず、木くず、繊維くず、動植物性残渣、ゴムくず、金属くず
一般廃棄物:紙くず、木くず、繊維くず、動植物性残渣(乾燥物に限る)、ゴムくず、金属くず、廃プラスチック類

早川RPF工場の特長

早川工場は、処理生産ラインが2本あり、受入原料ピットがライン毎に2箇所計4箇所あります。@選別不要の可燃ゴミとA配合の難しい可燃ゴミ(塩素高濃度・成形困難物等)を中心に受入しています。燃料品質を均質に保つため特に気を使っています。

早川RPF工場の処理フロー(再生固形燃料製造ライン)

保管施設 細破砕 圧縮成形 冷却・保管
受入・原料ピット
688.9立米
1軸破砕機
32トン/日(16h・2基)
スクリュー式押出成形機
32トン/日(16h・2基)
気化熱・発散式
保管150立米



可燃ゴミ 燃料化についてのお問合わせ


タズミは、神奈川県 県央部に位置する綾瀬市・海老名市にある会社です。
 ⇒産業廃棄物は、可燃混合ゴミ、粗大ゴミ、木くずを中心に、建設廃材、OA機器等、幅広く
  受入しています。許可範囲の詳細は、許可一覧ページのとおりです。
 ⇒早川工場、海老名工場は、可燃ゴミの受入をおこなっています。海老名工場は、工場
  見学もおこなっています。お気軽にお問合わせください。
 ⇒連絡先 電話0467-77-1847 

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    神奈川県綾瀬市吉岡709番地
株式会社タズミ